加齢だけが原因ではない?!女性ホルモン分泌量の低下とその予防策
女性ホルモン
一番の原因は自律神経
まずは出来ることから
乱れた自律神経をリセット。「インディバ」で心と体を整える至福のケア
脳からアプローチ!「思考を止めて、五感をひらく。自律神経を整える『脳のアロマトリートメント』」
脳からアプローチ!「思考を止めて、五感をひらく。自律神経を整える『脳のアロマトリートメント』」
「休んでも取れない疲れに。嗅覚からダイレクトに届く、脳の深呼吸を。」
なぜ「脳」に届くのか?
五感の中で、「嗅覚」だけが唯一、感情や本能を司る大脳辺縁系にダイレクトに伝わります。 香りの分子が鼻を通り、わずか0.2秒以下で脳へ到達。ストレスで緊張した脳を瞬時にリラックスモードへと切り替え、自律神経やホルモンバランスを整えます。
こんな方におすすめ
・寝つきが悪い、眠りが浅いと感じる方
・常に仕事や家事で考えごとが止まらない方
・イライラや不安など、心の揺らぎを整えたい方



女性ホルモンの分泌は、8歳から10歳頃に少しずつ始まって、30歳頃に分泌量はピークとなり、それ以降は徐々に低下し、40代後半から50代になると急激に減少してしまうのです。心身の不調を伴う更年期の症状が出てきたり、外見的にも、皮膚のたるみやしわが出てきたり、口元の髭が濃くなったりするのは、女性ホルモンの分泌量が低下するからなんですね。でも、女性ホルモンが減少する原因は加齢以外にもあるんですよ!女性ホルモンの分泌量が安定している20代、30代の時期に、生活リズムを崩したり、体を冷やしたりしていると、もっと早く女性ホルモンの分泌量を低下させることになってしまいます。
女性ホルモンの分泌量が低下してしまう原因には次のような生活習慣があります。
このような生活習慣に一つでもあてはまる人は、生活習慣を見直して女性ホルモンを減少させない習慣に変えていきましょう。